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守護ドラゴンからの励まし

和多志の守護ドラゴンANAN(アナン)は、実は天候を操ることができ、虹を作ることができる。
そして、芸術的才能もある。(和多志の芸術制作を手伝ってくれている。)

 

2009年、ANANが初めて和多志のところに来たときもあいさつ代わりに大きな虹を見せて自分の存在を知らせてくれた。彼は白い西洋ドラゴンの姿で、大きな天使のような翼をもっている。(サードアイで視える姿、ね。)

 

ここ最近、和多志は精神的にすごく弱くなっていて、落ち込んでいたのだけど(たまにこういう波がくる)、ある夜、ANANに話しかけた。

 

そしたら、次の日、和多志が出かけようとしたちょうどその時家の目の前に大きな二重の虹が出た。すぐにANANの仕業だと和多志はわかった。(虹を見るのもすごく久しぶりだったし、ANANに話しかけた翌日でタイミングよすぎたので)

 

 

ANANが励ましてくれていた。ありがとう、ANAN。愛してる。

 

彼はいつも和多志を護ってくれるんだけど、台風からも護ってくれる。(実は沖縄にいようが、群馬にいようが、東京にいようが、ハワイにいようが、台風直撃にあったことがない・・・)

 

だから、和多志はドラゴンの存在を信じる・・・

 

和多志はだから天使やドラゴン、女神や妖精など、光の存在たちの絵を描き続ける。

 

Naomiさんも落ち込むことがあるんですか~?といわれるけれど、落ち込みますとも。(笑)

難聴という障害者だし、やはり、生きる上でいろんな壁を感じて落ち込むことはいっぱいあるのですよ~。

しかもコロナ禍ですしね。

でも、きっとそれも意味があって、納得いく選択をするように導かれているのだと思います。

健常者だったら、そして、不思議体験をしていなかったら、きっと、Angel & Dragon Artist というNaomi Angelは誕生しなかっただろうし。。

魂の声に従って選択してきていって、ここまできて・・・

そして、物理次元の視点からみると、どどーーんと落ち込むことがあっても、魂のレベルではこの選択で合っているはず、と自問自答を繰り返し・・・

そんななか、ANANから、ダブル・レインボーのプレゼントがあり・・・

ああ、やっぱり、和多志はひとりじゃないんだなぁ・・・ いつも本当にそばにいてくれてるんだと改めて気づくのでした。

 

Naomi Angel

五次元の世界へ飛んでいき、光の世界からビジョンを受け取って、天使やドラゴン、女神、人魚、妖精など、光の世界を描くエンジェル&ドラゴン・アーティスト。 生まれつき難聴、早稲田大学卒業。 左肩に天使のサインがある。 異次元や天界の美しい、やさしい、そして、カラフルな色彩を表現し、見る人の心を優しい気持ちに、華やかな気分にさせるアートの世界観を持つ。 絵を通して、世界中に天使たちの優しい愛のエネルギーがたくさん溢れるように活動中。 人間がなぜこの地球で生まれて生きていくのか、幸せの法則とはなにか、祈りが届けられるしくみ、引き寄せの法則のしくみ、魂のしくみをつづった、大好評の連載『魂のしくみ』シリーズがリクエストに応えて、書籍化☆2016年2月22日発行、アマゾンで発売中。

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