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視える、ということ

 

国際情勢を伝えてくれる、YouTuberの及川幸久さんの裏チャンネルのSorakara。

https://youtu.be/8oIzAlDewFg

2/17に配信された最新動画は、サードアイが開いている中学一年生のひむかちゃんとのロングインタビュー。(第三の目をもつ少女というタイトルになってるけど、第三の目って松果体のことだから人間ならみんな持ってるのよね~(笑))


靈視についての考え、視え方について、和多志もそうで、一致していたので、ご紹介します。(ほとんど妖精さんのお話なので怖くないしかわいくてほのぼのするお話です♪)

いわゆる、生きている人の足をひっぱるようなネガティブエネルギーの幽霊さんを和多志はもうあえて視ないし、もう今は視えないんですが(自分が自暴自棄になるほど落ち込んでいるときはそういうエネルギーが寄ってくるのを感じることはあります。)、そのエネルギーの周波数が違うので、視ようとするときはその周波数に自分が合わせなきゃいけない。だからひむかちゃんが言っているように、そういった存在を視ようとするのはよくない、危ない、というのはよくわかります。
そして、靈感がある二人がいるとして、同じ場所にいながら「それ」が視える人と視えない人がいる、という感覚がわかる。
エネルギーの世界は周波数が違うから、どの周波数帯にアクセスしているのか、妖精が視えるのか、天使が視えるのか、龍が視えるのか、西洋ドラゴンが視えるのか、神様が視えるのか、亡くなった人が視えるのか、(亡くなった人でも、波動の違いがあって、人格が高かった人か、低かった人かでも周波数が全く違う。)
つまり、自分が心の波動を高くしていると、高次元の存在にアクセスすることが可能になる。(和多志の「魂のしくみ」という本でも解説しています。)https://amzn.to/3qgX2s1

そして、ひむかちゃんが最後に「妖精が住みやすい地球にしなければいけない、これは全人類の課題」という言葉に、激しく共感。美しい自然を守っていくという意識はとても大事。


ひむかちゃんは透知力がかなり長けてる子だな~と思いました。(経験していないけれど、そうだ、とわかるという力。)彼女の語るその考え方、実は和多志も大変共感するのである。

エネルギー体は同じエネルギー(周波数)のところへ引き寄せられてくるので、実は、ホラー映画とかもその内容と同じエネルギーの幽霊さんが寄ってくるので、本当はホラーは観ない方が安全です☆(そういうわけで和多志は絶対に観ません。(笑))

Naomi Angel

五次元の世界へ飛んでいき、光の世界からビジョンを受け取って、天使やドラゴン、女神、人魚、妖精など、光の世界を描くスピリチュアル・アーティスト。 生まれつき難聴、早稲田大学卒業。 左肩に天使のサインがある。 異次元や天界の美しい、やさしい、そして、カラフルな色彩を表現し、見る人の心を優しい気持ちに、華やかな気分にさせるアートの世界観を持つ。 絵を通して、世界中に天使たちの優しい愛のエネルギーがたくさん溢れるように活動中。 人間がなぜこの地球で生まれて生きていくのか、幸せの法則とはなにか、祈りが届けられるしくみ、引き寄せの法則のしくみ、魂のしくみをつづった、大好評の連載『魂のしくみ』シリーズがリクエストに応えて、書籍化☆2016年2月22日発行、アマゾンで発売中。

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