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命がリラックスできる灯りの色

(Japanese only)
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今、マンションの部屋の照明のリフォームを考えています。
スポットライト式のシーリングライトがいいか、ダイニングは思い切ってシャンデリアにしてみちゃう?とか、間接照明のフロアライトも買おうかな?とか、絵を描くのにどのくらい明るさが必要かな?とか、・・あれこれ考えています。
最近ですね、なぜか、とってもとってもとっても、蛍光灯の昼白色もしくは昼光色に拒否反応を示しています。
ごめんよ・・・。
(昼白色と昼光色については、こちらに説明があります。 蛍光灯でも、最近では電球色もあるみたいで、蛍光灯とひとくくりに言うのは厳密には違うみたいなので、昼光色or昼白色の蛍光灯、と書きます。 ややこしいんですけどね。)
昔からですが、昼光色or昼白色の蛍光灯やLEDの青白い色はあまり好きじゃなくて、私は白熱球、つまり、電球色と言われる、黄色い、温かみのある色が好きなんですよね。
昼光色or昼白色の蛍光灯やLEDの青白い色はなんだか無機質な感じがして、疲れてしまう。
前のマンションのときも昼白色の蛍光灯から数年後にはファン付きのシーリングライトをネットで購入して、電球色の白熱球に取り替えました。
今住んでいるところも、そのままそのシーリングライトつけようかと思ったのですが、ファン付のシーリングライトは天井に梁が出ていたり、壁に近すぎたりと、サイズが合わなかったので、それは実家にゆずってしまって、ここ2年、白昼色(もしかしたら昼光色かなぁ?)の蛍光灯で過ごしてきました。
もちろん、蛍光灯のシーリングライトを消して、間接照明に切り替えることもあったのですが・・
でも、ここ最近、昼白色(昼光色?)の蛍光灯の灯りで過ごすのが嫌になってしまって、電球色の間接照明で過ごしたり、キャンドルを炊いたりして過ごしていました。
そうそう、本当のことを言うと、キャンドルの炎が一番、リラックスできるのですよね。
だから、電球色の方が好きなんだなぁ・・なんて自分で納得してみたり。
過去生、電気のない時代は、キャンドル、ランプ、松明など、炎の灯りで過ごしてきたでしょう。
きっと、その名残もあると思います。
でも、昼光色or昼白色の蛍光灯が、なぜ落ち着かなくて、疲れてしまうのか、
それは、昼白色もしくは昼光色の蛍光灯の青白い色は、朝日、昼間の自然光と同じブルーライトを発しているので、人間の脳や身体が、夜なのに、昼と錯覚して、リラックスできないからなんだとわかりました。
白熱球(電球色)はサンセット、日の入りの色に似たオレンジと同じ色の波長なので、リラックスできる、
昼白色もしくは昼光色の蛍光灯は身体が昼モードに逆戻りしてしまって不眠症になりやすい、とこちらでも書かれていて、なるほど~!と納得してしまいました。
それに、白熱球(電球色)はサンセットの色だけでなく、古来人間が夜使ってきた炎の色にも似ているので、だからリラックスできるんでしょうね。
そう、もともと子どもの時から、なかなか寝付けにくい体質なんですが、夜、昼白色(昼光色?)の蛍光灯で過ごした日と、最初から電球色の間接照明にしたときとでは、寝つきがだいぶ違います。 後者の方が、すぐに眠くなります。
昼光色or昼白色のほうが、脳が活発になるので、勉強や仕事にはいいみたいですけど、人間、本来の姿としては、やっぱり、夜は寝る、休むモードなんだと思います。 勉強や仕事は昼間でいい!笑
ハワイのビッグアイランドのライフスタイルを見習わなくては!笑 (5時にはほとんどのお店が全部閉まってしまう)
欧米の家だと、昼白色もしくは昼光色のライトはあまりないみたいですね、電球色の方でそろえていることが多いと思います。
そっか、最近、身体が、昼白色もしくは昼光色のライトを受け付けないのは、ちゃんとした生理機能的な理由があったんだなぁと納得。
ああ、もう、これは、変えるべきでしょう。
と、そんなわけで、照明のリフォームを考えています。^^
でも、ブルーライトの影響は、昼白色や昼光色の蛍光灯だけじゃなくて、携帯電話の液晶画面や、パソコン、テレビの液晶画面からも出ているので、それも考えないといけないですね。^^; 寝る1~2時間前は控えるなど・・・。
なるべく、自然と対話していたころの人類の体に戻そう。。 なるべく。
魂のしくみ by Naomi Angel ← 大好評中の連載
2010年に連載したものですが、人はなぜ生まれてきているのか、そしてどこへ向かっているのか、人生で直面する問題に隠されたメッセージ、自分の住む世界が幸せになる方法、エネルギーの法則、など、Naomi Angel自身の体験と見聞による、魂のしくみのお話です。
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Naomi Angel

五次元の世界へ飛んでいき、光の世界からビジョンを受け取って、天使やドラゴン、女神、人魚、妖精など、光の世界を描くスピリチュアル・アーティスト。 生まれつき難聴、早稲田大学卒業。 左肩に天使のサインがある。 異次元や天界の美しい、やさしい、そして、カラフルな色彩を表現し、見る人の心を優しい気持ちに、華やかな気分にさせるアートの世界観を持つ。 絵を通して、世界中に天使たちの優しい愛のエネルギーがたくさん溢れるように活動中。 人間がなぜこの地球で生まれて生きていくのか、幸せの法則とはなにか、祈りが届けられるしくみ、引き寄せの法則のしくみ、魂のしくみをつづった、大好評の連載『魂のしくみ』シリーズがリクエストに応えて、書籍化☆2016年2月22日発行、アマゾンで発売中。

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