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健康な体を創ること&根本的治癒とは

皆さん、こんにちは!

沖縄は春の陽気で昨日はとても暖かかったです。

さて、今日は、根本的に病気を治していく、健康な体を創っていく、という観点からお話しをしていきたいと思います。

そもそも、病気の治療と向き合っていくなかで、本当に大事なことは、病気の症状を抑えるという一時的な治療ではなくて、病気にならない健康な体を創る、つまり、

体のバランス、治癒力、免疫力をアップさせること、根本的な体質改善が本当に大事ですよね。

去年ハワイに長期滞在していたときに、麻の医学的効果について知りました。
麻は、がん細胞の縮小、免疫力のアップ、体のバランスを整える、再生能力(治癒力)をアップさせる効果が麻には含まれていて、ハーバード大学などで、研究結果がでているということを知りました。
麻って本当はすごいんだなと改めて思いました。
※ ここでいう麻とは、医療大麻のことです。

実は、沖縄へ暮れに帰国したときに、友人からナノ強化ヘンプオイルを教えてもらいました。
https://felicitas.primemybody.com/prod_SING1018

このナノ強化ヘンプオイルとは、ナノテクノロジーで吸収力を強化したヘンプオイルで、普通のヘンプオイルより格段に体への浸透速度が速く(浸透率6倍の結果が出ている)、効果が早いものです。 ヘンプは麻のことです。

友達は、周りがインフルエンザなのに、これを服用していたおかげでインフルにかからなくてすみました。
あるイベントでインフルにかかって病み上がりだという人が参加していたそうで、そのイベントに参加した人がほぼ全員次から次へと瞬く間にインフルエンザになったのに、そのヘンプオイルを服用していた友達ともう一人の知人だけインフルにならなかったそうです。

私も友達から少しもらって、インフルになりませんでした。

私は甲状腺疾患と婦人科系疾患で長年いろんなものを試していますが、
婦人科系の病気は10年前に手術をしましたが、体質的にまた筋腫ができやすいようなので、健康に気を付けています。
動物性の肉=タンパク質を食べると筋腫の成長が速いので、10年前にお肉を食べるのをやめました。 今は去年あたりから、ルームメイトと料理したり、お友達との付き合いの関係で、鶏肉は再びいただいていますが、牛・豚肉はストップしています。

私がお肉をたくさん食べていたころは、子宮筋腫の成長がものすごく早く、1か月に1㎝のペースでどんどん大きくなりましたが(ぼこぼこたくさんできて、全部で合わせると直径15cmのボールくらいに)、お肉をやめ手術できれいに筋腫を取り除いた後、3年は筋腫ができませんでした。
でも、腫瘍ができやすい体質なのか、手術から3年くらいたったときの検査で小さい筋腫3㎝が再びできてしまいました。
しかし、動物性たんぱく質(肉)をとらないように、そして、オリーブオイルが腫瘍の成長を抑える効果があると知り、料理に使うオイルは揚げ物用も含め、すべてオリーブオイルに変え、オリーブオイルをたくさん接種していたら、筋腫は大きくならず、小さいまま(3㎝)なので、やはり、自分がとる食べ物には気を使った方がいいなと思いました。

ただ、甲状腺の腫れはなかなか小さくならず、腫れていく一方なので、治療方法を探していたところ、このナノ強化ヘンプオイルに出会いました。

同じく甲状腺がすごく腫れていた女性がこのナノテクノロジーのヘンプオイルを服用して二か月ほどで腫れが引いたのを実際に見て、私も早速始めることにしました。

甲状腺が体のホルモンバランスをつかさどる場所なので、甲状腺の腫れを直さないと、治癒力、免疫力を強化しないと婦人科系にもひびくので、甲状腺の治療をヘンプオイルで治していこうと思います。

ヘンプオイルは、〇〇に効く、というピンポイントなものではなくて、生命の本来の治癒力、免疫力、再生力をサポートし、バランスを整えるサポートをするので、根本的な健康を築いていくものです。
つまり、言い換えれば、万病に対して予防策、抵抗力をつけ、病気になったとしても、治癒し、再生が速く、肉体を若々しく健康に保つサポートをする、ということです。

人工で作られた薬はほとんどが症状を抑えて、実際の治癒は人間の体にある治癒力、免疫力が病気を治していくので、健康への認識は、本当は自分の体の自然治癒力、免疫力、再生力、バランスを保とうとする力を強化していくことが根本的な改善ですよね。

これね、どれだけの人が認識されているかわかりませんが、病気を薬で治そうと思っている人が多いと思いますが、薬は痛みをやわらげたり、抑える目的に使うだけで、本当の治癒は実は、薬じゃなくて、人間の治癒力や免疫力といった、肉体に備わった力なのですよね。

抗がん剤も、がん細胞だけを抑えるのではなくて、ほかの細胞も抑えてしまい、その中で、体の本来の自然治癒力と免疫力と再生力で治していくという考えなので、治癒力・免疫力・再生力も弱めてしまう可能性が出てしまうのです。 だから、脱毛だとか疲労感だとか、副作用も大きいですよね。 なので、私は抗がん剤には疑問を持っています。 もう何人かの医学博士や医者がこのことを訴えていますよね。

本当に必要なことは、自分の体の自然治癒力、免疫力を高めることにフォーカスし、そのために必要なことを実践していく、ということですよね。


あとは、私が10年くらい前から実施しているのは、冬の寒い間は大根料理を毎日食べることです。 大根はタンパク質を分解する力があり、ウィルスはタンパク質でできているので、つまり、大根はウィルスを分解する力があるので、これをするようになってから風邪をひきにくくなりました。長ネギも抗菌作用があるので、冬はいいですね。

蕁麻疹や湿疹がでるときは体が不純物を出そうとしている証拠なので、デトックスをする食べ物、大根、ごぼう、リンゴなどを意識的に食べるといいと学びました。

体内の毒素を出してくれるデトックス食材

体に痛み(生理痛、関節痛、肩こり、炎症、筋肉痛、もろもろ)がでているときは、実はしょうががいいようです。 しょうがは体も温めてくれますし、痛みを和らげてくれます。

体温を高めに保つのも、健康のかなめですね。 健康的な人の平熱は36.5~37.1度。  インフルエンザのウィルスも、がん細胞も、体温が低いと活発になり、40度以上の熱だと死滅すると医学結果が出ています。 なので、体調悪いな、風邪気味だなと思ったら、45度以上の熱めの湯舟に浸かって体を温め、ウィルスを退散させています。(心臓が弱い人や脳梗塞や脳血栓などの心臓や脳関係の疾患がある方は、湯舟じゃなくて、別の方法で体を温めた方がいいかもしれないですね、ほっかろんとか、生姜湯とか・・・)

私の遠い親戚で東大のお医者さまがいらっしゃるのですが、その方のお話によると、ある末期がんの女性が手術前に40度以上の高熱を出し、がんが消えてしまった、ということがあったそうです。

なので、がん細胞が熱に弱いという話は本当なんだな~と思いました。

インフルエンザで高熱が出るのも、ウィルスが高熱に弱く死滅するから、体が必至に温め、熱を出すことで治そうとしているんですよね。 人間の自然治癒力ってすごいですよね。

余談ですが、風邪をひいて咳がとまらないとき、夜寝るときが非常につらいですよね? 知り合いに教えてもらったのですが、夜寝るときに、枕を高くして、上体を傾斜30度(あるいは45度でも)くらい高くして寝ると、咳込みが少なくて楽になります。
皆さんも試してみてくださいね♪

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Naomi Angel

五次元の世界へ飛んでいき、光の世界からビジョンを受け取って、天使やドラゴン、女神、人魚、妖精など、光の世界を描くスピリチュアル・アーティスト。 生まれつき難聴、早稲田大学卒業。 左肩に天使のサインがある。 異次元や天界の美しい、やさしい、そして、カラフルな色彩を表現し、見る人の心を優しい気持ちに、華やかな気分にさせるアートの世界観を持つ。 絵を通して、世界中に天使たちの優しい愛のエネルギーがたくさん溢れるように活動中。 人間がなぜこの地球で生まれて生きていくのか、幸せの法則とはなにか、祈りが届けられるしくみ、引き寄せの法則のしくみ、魂のしくみをつづった、大好評の連載『魂のしくみ』シリーズがリクエストに応えて、書籍化☆2016年2月22日発行、アマゾンで発売中。

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